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若林区の新築一戸建ての賢い利用法

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新築一戸建て探しついに終結

人気のエリアの新築物件が高騰中

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郊外だからって安くない!最近の宮城県の新築一戸建て事情は変わってきているのですね。

人気のエリアの新築物件が高騰中

宮城県の住宅仲介会社で働く友人がいます。

今って昔では考えられないくらい、郊外エリアの土地や新築一戸建てが高騰しているのだそうです。

業界では『孫ターン』と呼ばれているそうで、なんでも親が住む田舎の地元のそばに息子、娘夫婦が家族で引っ越してくるのが目立ち始めているのだとか。

そのため、意外と仙台じゃないからって安く買えるわけではないんだよって言われました。

資料請求も大崎や岩沼方面のものが多くなってきてるのだそうです。

確かに宮城のそれぞれのエリアの新築一戸建て住宅情報サイトを見ても、特集で郊外エリアの新興住宅地が紹介されていたり、新築物件も飛ぶように売れているようです。

仙台市区町村では、新築一戸建ては予算的に無理かな?と思っていたけど、郊外だからって甘くはないのですね。

利便性を求めるとマンションも捨てがたいんですが、夫は背が高く、マンションの天井の低さや圧迫感が我慢できないそうなんです。

間取りに自由度がないのもネックですね。

隣も下の部屋もみんな同じ間取りって、つまらないです。

その点注文住宅なら、何もかも自分たちで決めれるし、家づくりをしている!って実感出来ますしね。

そう言う意味ではやっぱり建売住宅より、土地購入から建築まで自分たちでこだわりたいです。

もう少し土地面積が狭くてもいいから、早く予算内で新築一戸建てを見つけたいですね。

新築物件で目玉物件が出てきたら、すぐにでも契約、購入しますよ。

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